白絹病 ではなく キノコ 菌核 & 子実体 コガネキヌカラカサタケ

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メモ
植物は
上(菌核)がハオルチア
下(子実体)庭で鉢管理、雨ざらしのヒューケラ
9月の長雨のあと久々にコガネキヌカラカサタケの子実体を見かけました
圧倒的に菌核の状態で発見されることが多く、そのたびに白絹病や卵と間違われているキノコ
家族が買ってきたハオルチアに発生しまくっていたものを撮影しました ゾワゾワする
キノコ臭いだけで根や株元は侵食していないことがわかるかと思います
ハオルチアの環境がすきなのかよく発生するけどキモいだけで枯れたことはありません
わりと何にでもでるが、ハオルチアやランでよく報告されているのは有機質&多湿であることが多いからかな
つぶつぶがあって、枯れたという投稿もたまにありますが
加湿による根腐れ(菌核とは別件)で枯れたという可能性が高いとおもっています
しらんけど
確信があるなら、ぜひ画像と環境など記録を残してほしい
YouTube【観葉植物基礎知識】白絹病の真実
こちらで触れられている
「コガネキヌカラカサタケ」
「タマハジキタケ」
頻出のニ種類はぜひ覚えてほしい~ということで
白絹病の真実2026、どうでしょう?あれからガチ白絹病でた観葉植物の情報はありましたか
この季節の植え替えで多くの方がまたこのツブツブに怯え絶叫するかと思うので投稿
長々とすんません





